カリフォルニア生活

やっぱり配達されなかった洗濯機

半月前、洗濯機が壊れました。メーカーに問い合わせて、新しい洗濯機をオーダーしました。

昨日、業者の人が配達にくるはずでした。新しい洗濯機を設置をして、壊れた洗濯機を処分してくれるはずでした。

当日、誰も来ないし電話もありませんでした…

時間は決まっていなかったので、一日中ずっと準備をして待っていたんです。

アメリカあるある「約束した日に来ない。キャンセルの連絡もない😅」

今まで何度こんなことがあったか😱

夫は「コロナの影響で遅れているのかな〜?」と呑気に言っていたのですが、いやいやいや、コロナじゃなくてもいっつもこんな感じでしょ〜!

このいい加減な文化、慣れています!いや、知っているだけで慣れません!

てか、うちの夫みたいじゃん😂

夫あるある「約束した日を忘れる。キャンセルの連絡もない。寝てる😅」

夫のアスペルガー症候群に気づく前は、夫のいい加減なところはアメリカの国民性なのかなと思っていた時期もありました。(多少あると思うし、日本人がキッチリし過ぎもある)

さて、メーカーに問い合わせたら、明日必ず配達されることになりました。

配達されなかった理由ってなんだったんでしょう。やっぱり単に忘れられていたのかな😅

今度は携帯にメーカーから「明日、新しい洗濯機が配達されます。家にいて下さい」というリマインダーが1日に4回も届きました😂今度はなんかのエラーかな?家にはいるから今度はちゃんと来てね🤣

半月に渡る洗濯物の手洗い生活もやっと終わりが見えそうです。

ありがたさって、当たり前に機能していたものが突然壊れてから気づきますね。

日頃から当たり前に感謝できる心を持ちたいです。

夫みたいに「今日洗濯機来なかったね〜。今度はちゃんと来るといいね〜☺️」と切り替えられる大らかさを持ちたいです。

そう、何も思っていないわけではなくて、切り替え上手なんです!

イラついていても仕方がないことには自分の貴重な時間を与えない!

「心の持ちよう次第で人生は変わっていく」

大袈裟じゃないです😌

皆さん良い週末を🍀

ネガティブな批判に興味なし! ...